Tシャツ 丸首 Lサイズの入稿【オリジナルTシャツ製作 フルカラー・昇華転写・アンドロメディアミックス】

①Tシャツ 丸首 Lサイズのテンプレートのダウンロード

テンプレート(雛型)について

テンプレート(雛型)をダウンロードします。

★ イラストレータ(ai)テンプレート

Illustrator-Icon 

Tシャツ 首周りV型 テンプレート一式(ai)
Tシャツ 首周りU型 テンプレート一式(ai)

★ フォトショップ(PSD)テンプレート

Photoshop-Icon 

Tシャツ 首周りV型 テンプレート一式(PSD)  
Tシャツ 首周りU型 テンプレート一式(PSD)

対応ソフトは、Adobe Photoshop Adobe illustrator です。
それ以外のソフトで製作したデータは必ず上記のどちらかに落とし込んで、ご入稿ください。
それぞれのファイルにTシャツの全サイズ(S・M・L・XL・2XL)のテンプレートがあります。

Tシャツ 丸首 Lサイズのテンプレートです。
テンプレートにはデザインにあたっての注意書きがありますので
必ずデザイン前にお読みください。

ご注意!
テンプレート内には半袖も長袖も両方あります。
デザインされる方の袖をご選択いただき、デザインください。

Tシャツデザインの画像解像度は150~300dpiが推奨です。

Tshirt-template1

テンプレートのレイヤーについて

初期段階で、テンプレートは3つのレイヤーがあります。
説明文章レイヤー・・デザインにあたっての説明を記載しています。
(入稿時に説明文章レイヤーの削除のご協力をお願いします。)
ガイドレイヤー・・ガイドラインを示しています。(レイヤーは残していていてください)
デザイン面レイヤー・・こちらのレイヤー内でデザインしていただきます。(レイヤーは残していていてください)

塗り足線 裁断線 安全線

Tshirt-template2

テンプレートの注意書きに
塗り足線 裁断線 安全線 と3つの線についての説明があります。
各線についてもう少し詳細に説明いたします。

塗り足線

デザインは塗り足線いっぱいまでデザインしてください。
デザインしないといけないのは、一番外側のガイドライン(塗り足線)までです。

裁断線

実際の作業において、生地には塗り足線いっぱいまでデザインされたデータを全て印刷します。
印刷が終わりましたら、裁断線にそってプリントされた生地を裁断します。

裁断線より外側は裁断されてしまいますので、
仕上がり時のイメージは裁断線より内側の部分です。

*注意 作業はすべて手作業になります。裁断中に多少のズレが生じる事もあります。
もしデザインを裁断線内のみで、塗り足線まで行っていないと、裁断線の外側は全て生地の白色になります。裁断線で生地をカットした時にズレが発生しますと、デザインに関係のない白が入り込んでそのまま縫製されて仕上がります。これではせっかくのデザインがもったいないですね。

安全線

安全線の内側エリアに入っているデザインは
仕上がり時にデザイン面にきれいにプリントされています。

安全線より外側は裁断および縫製した時に影響を受けやすく、
ズレ・ゆがみ等、誤差が生じる恐れがあります。

チーム名、お店のロゴや企業の名前、ここはきれいに見せたいなどの部分は
必ず安全線よりも内側のエリアにデザインしてください。

②デザインの配置

*デザインにあたり、アンドロメディアミックスで印刷をお受けできない内容のデザインがあります。
詳細は印刷におけるガイドラインをご確認ください。デザインにとりかかる前に必ずご確認をお願いします。

実際にデザインしてみます。
Tシャツのデザインは実際に仕上がったサンプル品と対比させて説明しますので
とりあえず3デザインを掲載しておきます。
サンプルが出来上がりましたら、実物と入稿データを対比させて説明いたします。

デザイン1 ダイビングショップTシャツ

入稿データ

Tshirt-template4

出来上がり

ここに出来上がったTシャツの写真を掲載します。

考察

データと実物を比較して、考察します。

デザイン2 飛行機Tシャツ

入稿データ

Tshirt-template7

出来上がり

ここに出来上がったTシャツの写真を掲載します。

考察

データと実物を比較して、考察します。

デザイン1 ダイビング チームTシャツ

入稿データ

Tshirt-template4

出来上がり

ここに出来上がったTシャツの写真を掲載します。

考察

データと実物を比較して、考察します。

③デザインの入稿前の最終チェック

入稿前にチェックする内容

画像解像度
フィルタ効果
誤字や脱字
フォントのアウトライン・ラスタライズ
画像の埋め込み
レイアウトの誤り等

弊社では上記の内容は、チェックいたしません。
お客様にて確認いただけます宜しくお願いいたします。
データ入稿に関する注意事項はこちらもご参考ください。

デザイン上でのご注意点

Tシャツのデザイン上での注意点を記載します。
Tシャツの正面と裏面を間違えないでください。
袖のデザインは仕上がり時に脇の下に隠れる部分もありますのでご注意ください。
大事な情報は必ず安全線内に入れてください。

同人用のTシャツの場合は抱き枕デザインの注意点も参考にしてみてください。

③デザインの入稿

Tシャツの入稿データ

デザインは リブ・右袖・正面・左袖・裏面の5パーツが必要です。
イラストレータのAiデータおよびEpsデータの場合は全て1データで
フォトショップの場合PSDデータの場合は
全ての部品を1ファイルに入れZipで圧縮してご入稿ください。

スクリーンショット画像の添付

フォントのアウトライン・ラスタライズが確認できるよう、
画面のスクリーンショットをPDFにして、入稿データと一緒に送ってください。

screen-shot-divingscreen-shot-airplane2

入稿方法

入稿は、info@adm-mix.comまでご入稿ください。

データの容量が大きいので

データー転送サービス
宅ふぁいる便
firestorage
データ便
gigafile便

などがファイル容量無制限でオススメです。

入稿時は、必ず

  1. 会社名・団体名・サークル名 および ご担当者名
  2. お電話番号(携帯番号推奨 急なお知らせでも対応可能な番号)
  3. メールアドレス
  4. グッズの内要

をお知らせください。
他の方もTシャツを入稿してきますので、混同しないようにお願いします。

オリジナルTシャツは是非アンドロメディアミックスにお任せください。
昇華転写印刷でフルカラーの美しさを実現します。

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